FilmedSurf

自分のサーフ、まだ見たことないでしょ。

浜には、サーファーを撮っている人がいます。あなたが海に居た場所と時刻に重なる映像が、あなたに届きます。

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サーフログはずっと無料 · 払うのは買った映像・写真だけ

手に入るもの

自分がサーフしている映像と写真が、手に入る。

誰が撮ったかを知る必要も、大量のクリップを探す必要もありません。あなたが入っていた場所と時刻に重なる映像と写真だけが、「あなたかも」に並びます。顔で探しているのではありません。

見つかった映像や写真は、透かし入りでその場で見られます。無料のものはアプリで受け取るだけ、有料のものは買うと、透かしのないファイルがカメラロールに入ります。撮ってくれた人には、アプリから1タップで「ありがとう」を送れます。

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今日、あなたの浜に撮る人が居るとは限りません。ただ、記録していない日の波は、誰かが撮っていても見つかりません。

撮れていなければ、支払いはありません。サブスクも一切なし。

今日から

入水と上がる、2タップ。

海に入るとき1回、上がるとき1回。あとは自動で、セッション・スポット・コンディション・時刻が残ります。溜まった記録は、そのまま1年分になります。入水数、ベストセッション、月別、スポット内訳。

1

2タップ、あるいは0タップ

入るときと、上がるとき。押すのはその2回だけで、あとは自動で書かれます。浜に着いた時点で自動的にセッションを始める設定も選べます。こちらは既定でオフです。黙って記録を始めることはしません。

2

時計だけで、入って上がる

Apple Watchなら、入水から上がるまで時計だけで完結します。最初のペアリングと、iPhone側での起動は必要です。

3

2026年のサーフ

入水数、ベストセッション、月別の推移、スポット内訳。最初の1本目から積み上がっていきます。記録していない日は、ここにも残りません。

4

撮ってほしい、と言っておける

入る予定を、先に出しておけます。カメラを持った人がそのスポットに来たとき、最初に目に入るのがその印です。選べるフィルマーがいるスポットなら、撮ってほしい人を選んで、その人にだけ頼むこともできます。ボードやウェットの色など、見つけてもらう目印も添えられます。撮影料はかかりません。

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今日のセッションが、1行目になります。明日だと、今日のぶんはもうありません。

撮る人を探しています。

サーフィンの知識は要りません。機材の条件、顔の扱い、取り分は、次のページに書いてあります。

撮る人向けのページへ →

あなたのサーフを、ちゃんと残す。

次に入る1本から、記録は始められます。向こうから見つけて届くのは、記録が在る日だけです。だから、記録が先。

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FilmedSurf は、浜から撮影した人(フィルマー)が撮ったサーフィンの動画・写真を、写っている本人に場所と時刻で届けるマーケットプレイスです。運営は NAMINOL合同会社(東京)。